現在の計算結果 ($f < 0$ として計算)
焦点距離 $f$:
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倍率 $m$:
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物体距離 $a$:
-
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像の距離 $b$:
-
作図の3本線 (凹レンズ)
- 軸に平行 $\rightarrow$ 手前の焦点から出るように進む
- 中心を通る $\rightarrow$ そのまま直進
- 奥の焦点に向かう $\rightarrow$ 軸に平行になる
- 凹レンズでは、物体をどこに置いても常に正立虚像ができます。
- 像は必ず物体よりも小さくなり、レンズと(手前の)焦点の間に現れます。
- レンズの基本公式: $$\frac{1}{a} + \frac{1}{b} = \frac{1}{f} \quad (\text{凹レンズでは } f < 0)$$