凸面鏡
物体(緑の矢印)を動かして、鏡の奥にできる像を観察しよう
※ 青い点: 焦点 $F$(鏡の奥)
物体距離 $a$
cm
鏡に近い
鏡から遠い
焦点距離の大きさ $|f|$
cm
曲がりが急
曲がりが緩やか
鏡の位置
左右移動
左へ
右へ
像の距離 $b$:
-
倍率 $m$:
-
虚像 (正立)
凸面鏡の作図ルール
光軸に
平行
な光 $\rightarrow$
鏡の奥の焦点 $F$
から出たように反射する
鏡の中心 $O$
へ向かう光 $\rightarrow$
反射して光軸に対して対称に進む
凸面鏡では常に
鏡の奥
に
縮小された正立虚像
ができる
球面鏡の式
$$\frac{1}{a} + \frac{1}{b} = \frac{1}{f} \quad (f < 0)$$
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